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2009-11-20 (Fri)
皆さんこんにちは、こんばんは、おはようございます。

今日は、

『高い声を ”楽に出す” 方法!!』

お送りしようと思ったのですが、いろいろとあって まだ作成中です。

でも、まもなく更新できると思いますので

いましばらくお待ちください。

では。
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| 高い声 |
2009-11-11 (Wed)
第123回

皆さんこんにちは、こんばんは、おはようございます。

今日は 『高い声を出す時は ここです!!』をやります。


高い声を出す時に、口の中で注目すべき場所はどこか?

それは、



『口蓋垂筋(こうがいすいきん)』です!

(のどちんこのところ←ちなみに『のどちんこ(口蓋垂)』は
筋肉から成り立っていますので、伸びたり縮んだりします)

この口蓋垂が縮む時に鼻の中の空洞が閉じて、
発声する音の響きを良くしてくれると言われています。

ということで、この『口蓋垂(こうがいすい)』に注目します!


まずはイラストで場所を確認しましょう!

緑の矢印の先→〇で囲んだところです。

123 口蓋垂筋 小


この口蓋垂筋を使わない時、どうなるかというと・・・

一発で 『苦しいのど声』 になります。

(先ほど 試しにここの力を抜いてみたら
 ものすごい声になってしまいました・・・)

 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


では、口の中の動画を3本用意したので、
高い声になっていく時の口蓋垂の様子をよく確認してみましょう。
(口の中なので見たくない方はご覧にならないほうがいいと思います)

最初に地声(表声)から・・・ (最高音は hiC♯(ド♯)です少しシャープ気味です)
音が大きいので音量を下げてからご覧ください。


[高画質で再生]

高い声 口内奥上の変化

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次に裏声です・・・ (最高音は hihiF♯(ファ♯)です。こちらも少しシャープ気味です)
こちらも音が大きいので音量を下げてからご覧ください。span>

[高画質で再生]

裏声 

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ビブラートの動画も分かりやすいと思うので載せておきます。

[高画質で再生]

ビブラート

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このような感じで『口蓋垂筋(こうがいすいきん)』が動きます。

高音になるにつれ、どんどん緊張していく様子が分かると思います。
(のどちんこは伸縮していましたね。確認できたでしょうか?)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この口蓋垂筋を使うには

口を大きく『横に』広げてみてください!

小田和正さんやSalyuさんの記事でも言っているように

『口角を引く』ことが重要となります。

手鏡などがあれば確認できると思いますが、

口の中を鏡で見て口角を引くと、口角の内側の筋肉と口蓋垂筋が
少なからず引き合うような関係にあることが分かると思います。

ここからさらに、アゴを引き、眉間にしわを作るように力を入れると
より口蓋垂筋に力が入り高い声が出やすくなると思います。

さらに付け加えれば、『高い声の必殺技!!』でやった
『りんごをガブリ!』  『上前歯に声を当てる!!』
をやると、力強い高音が出るようになってくると思います。
(個人差はありますけど・・・)



ちなみに・・・

のどに力が入らないようにする為でもあるので
のどに力が入っているような声が出るときは
力の入れ方が上手くできていないことになりますから
のどの方の力は抜くように、注意しながらやってみてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は以上です!

ではまた。

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| 高音は口蓋垂筋を使います! |
2009-07-22 (Wed)
第108回 

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追記7月22日 
メールでのパスワード対応ができないので、
必殺技!!を解除いたします。
(なので、更新記事ではありません・・・)

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皆さんこんにちは、こんばんは、おはようございます。
【追記・・・一部編集いたしました。(7月17日)】

今日は、高い声を力強く出す!『必殺技!!』 をやりたいと思います。

これができるようになると高い声に張りが出てきて、どんな歌でも歌ってみたくなります。
力強い高音も練習次第でどんどん出てくるようになると思います。

そして、このやり方のコツをちゃんと掴めば喉への負担が一気に減ります。

これは、ある部分にしっかりと力を入れて行います・・・ 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では早速やり方です。

このやり方の基本フォームは・・・

① 『 あくび 』 です!

『なんだ!それなら聞いた事があるよ!』 と思われる方も多いと思いますが、
(これがメインではありません)

あくびのまま発声するのではありません!
あくびのままだと、太い声になってしまいます。(やってみると分かりますが・・・)

あくびにも大きく分けて2つあります。
女性の・・・ おしとやかな あくび・・・   と、
男性の・・・ 大袈裟なほど口を大きく開けてやる あくび・・・

ここで使うのは男性のあくびです。

なぜ男性のあくびかといえば、あくびをする時に使う【表情筋】が重要になってくるからです。
男性のようなあくびの場合は、表情筋をたっぷりと使います。
ここで使われる表情筋は高音を力強く出すために欠かすことはできません。


  ※ここでは、男性が口を大きく開けてやる あくびの状態から→
   下あごの力を少し抜いてください。


・・・この状態で基本形は完成で、次にメインの②に参ります・・・

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追記(7月9日)

①よりも②のほうがとても重要なので
①が紛らわしく感じる方は①を忘れて
②以降を、集中してやってみてください
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


② 『りんごを ”ガブリッ!!” 』 
と、噛むような口の形(+顔の表情)にします。


  りんごを噛む時は口を大きく開けて、主に上前歯でガブリと噛むイメージのほうが強いと思います。
  もちろん下前歯も同じような力が働いているとは思いますが、
  力強い高音を出すためには上前歯の力が必要になってきます。≪←ここに力を入れます≫

  歯 自体に力を入れる意味ではなく、上前歯に働く『噛む力』のことです。
  ここに力を入れることによって、上前歯(辺り)で音が響き、
  力強い声となって発声できるようになります。


さて、大体の感じが掴めたところで今度は『声を当てる場所』です。

これは、②で注目した 『上前歯』 に声を当ててください。
私の場合は、声を上前歯に当て、さらに、
『上前歯で弾(はじ)かれた声が 真下に弾かれていくイメージ』を持ちます。


図説にするとこんな感じです↓

108-1

※上前歯はしっかりと見えるように(唇に隠れないように)してください!
  鏡で確認しましょう。


また、具体的に顔のどの辺りに力を入れるかと言えば・・・
      ↓この黄緑の範囲辺りとなります。108-2

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このような感じで、高い声の練習をしていくと・・・
個人差はあると思いますが、高い声を力強く出す コツが掴めてくると思います。


このやり方の場合、顔の前で(上前歯辺りで)音が響いてくるようになれば
一気に喉への負担は減ってくるでしょう。


(念のために・・・ 高い声以外の所では力は抜いてください!
 最初から最後まで力を入れっぱなしだと効果が薄れます・・・
 歌う所により力加減をしましょう!ということです・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

基本は、頭部(顔)の半分から上で声を響かせる感じで、そこから→声を上前歯に当て→
そして、声を真下に弾く! という感じです。 


(ん~? これはイメージの問題なので、実際に力強い声が出るようになって、はじめて
 この説明のイメージが納得できるようになるのかもしれません・・・ がんばってみてください!)


今日は以上です!

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| 高音 『必殺技!!』 |
2009-06-09 (Tue)
第95回

皆さんこんにちは、こんばんは。

昨日の、『今日のひとりごと・・・』 の続きです、

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因みに続きの前・・・(高い声は半音上げるのに1年かかると言われますが、
ある壁を越えると一気に数音上がります。この壁を越えるまでは普通
何年もかかると思います・・・ 私は、mid2G(ソ)から→hiC(ド)を出すのに
約10年かかりました。各種のビブラートもこの間に自然にかけられるようになりました。
何事も10年続けることが出来れば高い確率でいい結果が必ず出ます!)

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続き・・・

もともと 高い声が出る人、歌がうまい人、器用な人などが
いらっしゃいますが、その人と自分を比べてはいけません。 

みんなそれぞれ顔や体格が違うように、発声器官・共鳴環境(頭内部等)なども
違いますので同じように練習をしても効果の出方に差が出るのは当たり前のことです。


『あの人は数ヶ月で出来たのに、私はあの人よりも長くやっているのに
まだ出来ない・・・   あの人は高い声が出るのに私は出ない!』
こんなことも普通にあると思います。(私も時間がかかっています) 

また、コツというものがありますがコツだけで高い声が出るかと言えば
そうでもありません。人それぞれ体内環境(体の内側の環境)が違いますから・・・

もちろんコツだけで高い声やビブラートなどが出せるようになる人もいるでしょう。
でも すぐに出せるようになる人は、もともと出しやすい体(体内環境)になっていると
考えられます。

口が大きな人もいれば 小さい人もいるように

声帯やその他の筋(側筋、横披裂筋、輪状甲状筋など)、輪状軟骨、甲状軟骨、
披裂軟骨なども 人それぞれサイズが違います。

喉の太さも舌の長さも共鳴空間の広さも肉付きも形も頭蓋骨も
各筋肉の伸縮具合も、み~んな違います!

もともといい声が出やすい人と 出にくい人がいても おかしくないということです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

外見は見ればわかりますが、声帯などの体の内側は日常では見ることが
出来ないので体内環境にそれほど疑問を抱く人は少ないと思います。


もし見ることが出来るのなら わかりやすいと思いますが・・・

高い声が出る人と出ない人の 声帯や各器官の動き方が
並べて確認できるような所があれば きっと、

『なるほど~こうなるんだ~、声帯の長さも違うし、
喉頭(こうとう)の大きさも違うね!』 と
感嘆するでしょう。  変な話ですが。。。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

同じ人間なんだから 同じようにやれば 同じ結果が出ると思うのが普通です。
・・・でも違います。

例えば・・・
背の高い人と低い人が同じ内容・同じ量のジャンプの練習をして、
数日後シャンプの幅を競いました。
高い人のほうがジャンプの幅があり 勝ちました。

この結果については もともと背の高さが『目で確認できる』ので簡単に理解ができます。

でも、これが声となると話は別です。同じ練習・同じ量はやりましたが、
体の中は見えないので練習の結果に差が出ると
『どうしてあの人は出来たのに 自分は出来ないんだろう?』と
理解に苦しむことになります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
具体的な声帯の長さ・・・

ある方の報告では、

成人男性・・・17~21ミリ
成人女性・・・11~15ミリ

別の方では、

男性・・・約20ミリ
女性・・・約16ミリ

女性は男性と比べると、声帯が薄く短いため
基本周波数が男声よりも約1.7倍高くなっているそうです。

声帯の振動数(1秒間)・・・

男性・・・100回以上
女性・・・200回以上

女性は男性よりも声帯のヒダが短く
声帯の振動数が多いため、男性よりも高い声が出ます。


095


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

変声期・・・

思春期(10~15歳)の男性は喉頭(こうとう)が急に大きくなり
声帯の長さが変わりはじめ 声変わりが起きます。

(~9歳くらいまでは男女差はないようです)

なを、変声直後は無理に高い声の練習はしないほうがいいです。
声が低くなったとしても無理のない範囲で歌い、時間を置いてから
高い声の練習をするといいです。


声変わりは身体の発育に伴って起こることなので、もちろん女子にも起きます。
男性のように急に喉頭が発達することはありませんが、1~2つほど声が低くなります。
女性は 鼻腔、咽頭、口腔などによる音質の変化がみられるようです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

少し具体的に書きましたが
上にあるように人により声帯の長さが異なります。


ピアノの高い音の弦が短いように
男性の場合でも声帯が短いほど声帯の振動数は多く
高い声は出しやすくなります。

声帯の長さが17ミリの人と 21ミリの人が 同じトレーニングをしても
同じ期間で効果に差が出るのは理解できると思います。
もちろん21ミリの人でもトレーニング次第で17ミリの人に
追いつくことは可能です。

声帯が長くてもトレーニング次第で高い声は出ます。
時間はかかると思いますが・・・がんばってみましょう!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上、人それぞれ声帯などの体内環境に違いがあるということを
あらかじめ理解しておくことで、前向きな姿勢で練習に取り組めると思います。


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今日は、ここまでです。 

長文にお付き合いくださいまして ありがとうございました。

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| 高い声が出ない方へ |
2009-06-04 (Thu)
第92回

皆さんこんにちは、こんばんは。

先日、hiCなどの出し方についてコメントを頂いたので
今日は 『 hiC の出し方!!』 をやってみます。


高い声にチャレンジしている皆さんも同じように感じていると思いますが
B♭とBを境に 高い声が出しづらくなってきます。

『B♭までは大丈夫なんだけど、Bから声があやしくなる・・・』

B♭のままの発声で Bを出そうとすると Bは出にくくなってきます。
もちろん hiCは出たとしても 使える声ではありません。

ではどうすれば 使える hiC が出るようになるのか? ・・・

高い声を出すのに重要なのは 
声量(音量や息の量)を抑えること
発声のポイントを変えてあげること
そして表情筋や頭内部などのトレーニングをすることだと私は思います。

表情筋などの参考に小田和正さんやSalyuさんの記事
読んでみて下さい。

(低い声の時は胸に意識をもっていき、音が高くなるにつれ
上へ上へと意識をもっていくので、高い声を出す時は頭のほうに
意識をもっていくように心がけてください)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日の図説!

092

私の場合、口を大きく開ける時は顔の前で 
あまり口を開けない時は耳の上辺りの高さ
ポイントが来ます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

高い声の練習をする時は 必ずロングトーンの練習を先にやってください。
車のアイドリングのようなものです。(他の練習は省略してもかまいません)

ストレッチ(約3分)→リップロール(約3分)→ハミング(約3分)→
ロングトーン(約5分)→高い声
(のどに違和感を感じる時まで・・・個人差があるので何分とは言えません)


ここでのロングトーンは楽に出る範囲で 低いほうから高いほうへ
ソ・ラ・シ・ドなどを 一音ずつ(一音、10秒~15秒×3回)やってください。


念を押しておきますが、高い声の練習をしたあと 2日間は 
高い声の練習をしないでください。
高い声以外の練習にしておきましょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう1つやっておきたいのは 裏声の練習です。
裏声は高い声を出すために とても重要な位置を占めるので
裏声の練習もやってみましょう。

今日の音声のほうにも裏声が入っています。

音声に入っている高さまで出す必要はありませんが、
(ビブラートもかける必要はありません)
高音の裏声を練習すると 高い声が出しやすくなってきますので
出せる範囲で高音の裏声をやってみてください。

まずは、hiBとhiCの裏声を楽に綺麗に出せるように練習してみましょう。
hiBやhiCの音の高さが分からない方は カテゴリの音域表で音の高さを確認してください。


因みに高音の裏声は慣れないうちは喉を痛めやすいので
練習の最後のほうでやってください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日の音声・・・

声量の違いを聴き比べてみましょう。

1・・・声量のある hiAとhiB♭(ビブラートがかかっていますが 
これといって意味はありません)

2・・・hiC 声量を抑えた感じです。(ビブラートはかけていません)

3・・・高音の裏声 hiC~hihiA まで。 

   私の場合 高い声のポイントを
   見つけるために こんな感じで練習したりします。

   hihiAは使えない声ですがポイントを探るのには
   使えなくても まったく問題はありません。


[VOON] 092 hiCの出し方m

hiCの声が最初は細くなってもかまわないので
まずは 細い感じでも出せるようにしてみましょう!


次第にポイントが掴めてくると思いますので
そのまま続けてください。

頭内部などの各筋肉が慣れてくると
今度は hiCを力強く出せる感じが掴めてくると思いますので
頑張って続けてみてください!


今日は、以上です。

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